スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

目次

このブログの目次です。

動画集

サッカー動画
サッカー選手個人動画
陸上動画(日本選手)
陸上動画(世界のスター)
水泳動画
ウインタースポーツ動画
体操動画
柔道動画
野球動画
スポーツ総合動画
その他スポーツ動画
若干趣旨の違う動画

スポーツ考察

サッカー日本代表考察
サッカーアテネ五輪世代の試合考察
2002年日韓W杯試合考察
2004年ユーロ試合考察
2004年アテネ五輪考察
2004年サッカーアジアカップ試合考察
2005年ワールドユース試合考察
2005年世界陸上ヘルシンキ考察
2006年ドイツW杯アジア予選考察
2006年ドイツW杯考察
2006年トリノ五輪考察
2007年世界陸上大阪考察
2007年サッカーアジアカップ試合考察
2007年U20W杯日本代表試合考察
2008年北京五輪考察
2009年世界陸上ベルリン考察
2010年南アフリカW杯アジア予選試合考察
2010年バンクーバー冬季五輪考察
2010年南アフリカW杯考察
2011年世界陸上テグ考察
2012年ロンドン五輪考察
2014年ブラジルW杯アジア予選試合考察

サッカーロンドン五輪アジア予選考察と本大会での海外組、OAについて

先日バーレーンに勝利して見事5大会連続で五輪出場を決めたU23五輪代表。

アウェーでシリアに敗れて自力突破が消滅した時はどうなることかと思いましたが、終わってみれば勝ち点15、得失点差+10という他グループと比較しても圧倒的な強さで予選突破を決めました。


この世代の特徴は二つあったと思っています。一つ目は代表を通じて選手が成長したという点。

今まではJリーグで活躍した選手が認められて代表入り、というケースが多かったですが、この世代はJリーグではレギュラーになれなかったけど、代表で成長したことでJでレギュラーを掴んだ、という選手が多かったです。

その代表例が扇原、山口、濱田ら。この三人は二次予選の段階ではJのレギュラーではありませんでした。山口、濱田も当時はチームの穴と言われ、扇原は二次予選のクウェート戦はベンチにも入れませんでした。


それが最終予選を戦っていく中で選手として成長し、Jでもレギュラーを掴みました。この三人の成長が最終予選を勝ち抜く原動力となったことを疑う人は少ないでしょう。


そしてもう一つは代表当落線上の選手が海外に行って成長したこと。大津は二次予選のクウェート戦ではメンバーから落ちましたが、その後ボルシアMGに移籍して成長。最終予選で救世主となりました。

酒井高も比嘉の控えという立場でシュトゥットガルトに移籍してレギュラーを獲得。最終予選は一試合のみの出場でしたが、もし本大会に選ばれることがあれば重要な戦力となってくれるでしょう。


このようにレギュラーの選手は代表戦を通じて成長し、レギュラーでない選手は海外で成長してから再度代表に合流して底上げをする、という良いサイクルができていました。


さて今後は本大会に向けてさらに戦力の底上げが必要になってきます。注目すべきはやはり海外組とOAだと思うので、ここで海外組、OAの招集について考えてみることにします。


まずはなんといっても香川。23歳以下というカテゴリーでは世界屈指のアタッカーであり、現在トップ下の東が少々物足りないパフォーマンスであることを考えれば絶対に呼びたい存在。

では呼べるのか、という話になってきますが、FIFAは

・五輪のメンバー招集には拘束力は無い
・23歳以下の選手が招集されたら招集に応じる義務がある

という見解を出しています。矛盾していますよねw。どっちなんだよ!っていうw。


まあこんな曖昧な感じだから前回はメッシの招集を巡って裁判になったわけですが。

ただ前回の裁定を見る限り「拘束力は無いけど23歳以下の選手が出たいと言ったら出してあげなさいよ」というのがFIFAのスタンスのようです。


だから香川が出れるかどうかは協会の交渉がどうこうやドルトムントがどうこうではなく香川の意思次第だと思います。

香川が「五輪には是非行かせてください!ちゃんとコンディション整えてブンデスでも結果出しますから!」とチームに訴えれば来れる。

逆に「僕の口からはなんとも言えません。協会の交渉に任せています」みたいな消極的な意見に終始すれば多分呼べない。

さて香川はどういう選択をとるのでしょうか。


海外組に関しては基本このスタンスで判断できます。大津なんかは最終予選も出て五輪に出たいという意思もあるでしょうからおそらく呼べる。

酒井高は発言からシュトゥットでアピールすることを重視しているように聞こえるので呼べない可能性が高いか。

宮市は五輪に出たいという発言はしていました。ベンゲル次第ではありますが、ロンドンで行われる五輪ということと、アーセナルからはウォルコット、ウィルシャー、チェンバレンらが五輪に行くだろうということを考えると宮市も五輪には出れるんじゃないかという気がしています。

ただボルトンでの残留争いがあるためトゥーロン国際にはおそらく呼べません。宮市を呼ぶなら本番直前のぶっつけ合流となりますが、それでも関塚監督が宮市を呼ぼうとするかは別問題。

指宿、宇佐美、高木も呼べることは呼べるでしょうが、この三人はトゥーロンでテストされてよほど目覚しい活躍を残せないとメンバーに残れないと思います。同ポジションに大迫、大津、原口、清武らがいるので招集可否以前にメンバーに残れるのがそもそもギリギリのライン。


とここまで海外組の招集可能性に関してでした。

続いてOAに関してですが、ここもまず香川が呼べるか呼べないかで変わってきますw。

香川が呼べて、かつ最強のOAを呼ぶとしたら長友、長谷部、吉田といったところでしょうか。香川が来るのであればOA3枠はDH、CB、左SBに使いたい。

長友が日本最高の左SBであることは疑いようが無いですし、中盤の核にキャプテンシーのある長谷部を置けばチーム全体がしっかりするでしょう。吉田も高さ、強さ、上手さを兼ね備えた現在日本で一番のCBなので是非とも欲しい選手です。


たださすがにこの理想は厳しいでしょうw。特に長谷部は難しい。ドイツは五輪に出れないということもあり五輪を重視していません。23歳以下の香川でさえ難色を示されるのにましてOAで長谷部を呼ぶ許可は下りないでしょう。

長友もおそらく厳しい。セリエはブンデスより開幕が遅いのでドイツ組よりはまだ可能性は高そうですが、インテルのレギュラーですからね・・・。23歳以下の場合とは違ってOAは選手個人が行きたいと意思を表明してもクラブは拒絶できますから。

しかし吉田に関しては呼べるんじゃないかと思っています。VVVは本田を北京五輪に出してくれたクラブですし、フェイエに所属していた小野がアテネ五輪にOAで呼べたことも考えるとオランダのクラブはわりと五輪招集に関して好意的なんじゃないかと思っています。

VVVのような中堅クラブは選手の市場価値を上げて売ることも経営の一環ですし吉田が五輪で活躍すれば市場価値があがることを考えると呼べる確率はかなり高いのではないか。


というわけで現実的に呼べそうな海外組OAは吉田一人ということで残り二人を国内組から探すと左SBは駒野、ボランチは阿部あたりが第一候補になるでしょうか。

また、もし香川が呼べないのであればトップ下に中村憲は是非欲しい。性格的に若い世代と軋轢を起こすような選手でもないですし、トップ下から中村憲がタクトをふるい、清武、大津、宮市、原口ら豊富なアタッカー陣を活かせれば攻撃が今まで以上に活性化するでしょう。

ですので現実的なOAは、

香川合流可・・・吉田、阿部、駒野
香川合流不可・・・吉田、駒野、中村憲

という感じになるのではないかと思います(吉田が不可の場合はトゥーリオあたりが第一候補でしょう)。


という感じで最強のOAを選ぶなら誰にするかという観点で見てきましたが、最後に別の視点からOAを考えてみることもできます。

今大会のスペインがとっているスタンスなのですが、OAにも年齢制限をつけるという方法です。どういうことかというと「OAは年齢制限の関係でギリギリ五輪に出れない選手の中から選ぶ」ということ。

これは非常に良い方針なのではないかと思っています。同学年でも早生まれ、遅生まれの違いで五輪に出れる選手と出れない選手がいるというのはルールとはいえど不公平感がありますからね。日本でもこれを採用してみるのは面白いと思うのです。


たとえばもし香川が呼べないのであればトップ下に中村憲じゃなくて乾や山田大紀を呼ぶ。この二人はもう1年遅く生まれていれば五輪代表の中心で活躍してもおかしくなかった二人です。

ボランチも長谷部や阿部じゃなくてジュビロの小林などを呼ぶ。小林も永井謙や権田と同学年なのに生まれた日の違いで五輪代表の世代から外れている選手です。

DF、CBでは槙野が同じような立場にいます。このように生まれた日の巡りあわせが悪くて五輪に縁の無い選手にOAという形でチャンスを与える、という試みは非常に良いと考えます。


また、この方式ではしっかりした競争が確保されます。たとえばボランチに長谷部や阿部、遠藤なんかを呼んでしまうとスタメンで使わざるを得ないと思うんですよ。たとえ調子が悪かろうがおそらく呼んだ以上は使わなきゃいけない空気になってしまう。

これではせっかく予選を通して成長してきた扇原や山口がスタメンから弾かれてしまいます。しかしボランチのOAが小林だったらどうでしょう。扇原、山口、小林で公平にスタメン争いができるでしょう。

出生日の関係で五輪に縁のない選手にチャンスを与えつつ、公平な競争が確保されるスペイン式のOAも面白いんじゃないか、ということを主張してこの記事を閉じさせて頂こうかと思います。


どのようなメンバー構成になるかわかりませんが、ロンドン五輪楽しみですね。是非ともいいメンバーを組んで頂いて男女アベックメダルを期待しましょう。

theme : サッカー
genre : スポーツ

2014年ブラジルW杯アジア3次予選を終えて

ブラジルW杯のアジア3次予選が終了しました。

3勝1分で勝ち抜けを決めた後に消化試合2試合を2連敗という結果。私は3次予選が始まる前に書いた以下の記事で「4戦で勝ち抜けを決めて残り2試合の消化試合で新戦力の目処をつけることが必要」ということを書きました。

http://sportsdougablog.blog61.fc2.com/blog-entry-432.html

そして実際2試合を消化試合としてテストに使うことができ、実際にハーフナーや乾という新戦力が出てきたのは収穫ですし、当初の目論見は達成できたと言えるでしょう。


しかしながら・・・さすがに消化試合とはいえアジア相手に2連敗は頂けない。

特に今日のウズベク戦は日本はほぼ一軍のメンバーを揃えながら、二軍のウズベク相手に90分通して攻撃の形を作れずに負けるというひどい負け方をしてしまいました。

これはかなり問題です。はっきり言ってこのサッカーではW杯に行けません。


苦戦の具体的な原因は主に以下の三点にあると思います。


1:ダブルボランチが機能していなかった

遠藤、長谷部で構成するダブルボランチは本来日本のストロングポイントであるはずです。しかし今日は遠藤は運動量が少なすぎてボールに触れず、長谷部はブンデスで欠場することが増えつつあるせいか精度に欠けていました。

これは日本に限ったことではなく、ボランチが強いチームは大抵強いですし、ボランチが弱いチームは大抵弱いです。

攻撃と守備を結びつけるポジションなのでこのポジションが最もチーム力の高低を左右するポジションなんですね。そこが機能しなければ攻撃の組み立てに苦戦するのも至極当然のことでしょう。


2:ワントップが機能していなかった

先発したハーフナーは足元にボールがつかず、ポジショニングも悪くて有効な位置でボールを持てませんでした。途中出場の李もまったく仕事ができませんでした。

日本のサッカーの強みは中盤のポゼッションです。そしてそれを支えるのはボランチからの配給と1トップのポストプレー。それが両方欠けてしまうと中盤を支配することができませんし、逆に中盤でまずい形でボールを奪われて即相手のチャンスに繋がってしまいます。


3:出し手と受け手のイメージの共有が出来ていない

多くの選手が海外でプレーするようになって個人能力は確実に向上しています。しかしそのぶん攻撃のアイデアが豊富になりすぎてしまった。

豊富なイメージというのは武器ではありますが、一方で連携が未熟だと害にもなってしまいます。今日はそれが顕著に現れてしまった。選手の海外進出及び個人能力の強化で日本のチーム力という武器が逆に衰えてしまったように見えました。

メッシがバルセロナで輝けるのにアルゼンチン代表では輝けてないのは端的に言えばバルセロナではメッシのイメージを周りが共有できているのに、アルゼンチン代表では共有できていないから。

ドルトムントで輝いている香川が今日周りと連携が上手く取れなかったのも同様の理由に求められるでしょう。


さて主として以上3点に原因を求めてみたわけですが、さてどう改善するべきか。


それが見えないから「かなり問題」という表現をしたんですよねw。


3次予選前に言った遠藤の後釜問題、CFが心許ないという問題。いずれも結局解決はしていないんですね。

イメージの共有に関してもまた3ヶ月間代表戦が無く、いきなり最終予選に突入するのでそう簡単に解決はできないでしょう。


ただ一方で光明もあります。それは本田、清武の復帰。

昨年8月の韓国に圧勝した試合。あの時の日本は紛れも無くアジア最強でした。そして今日の試合とあの時の試合で何が違うかというとこの二人がいたかいなかったかということ。

この二人さえ帰ってくればまたコンビネーションが戻るかもしれません。特に中盤でボールをキープできる本田がいれば中盤のポゼッションが大分変わってきます。

結局去年の8月のような無敵モードの日本に戻れれば最終予選も楽勝、今日みたいな日本のままだったら敗退濃厚というもやもやした感じで終わってしまいましたねw。


さて最終予選進出国が出揃いました。シードは以下のようになるはずです。

第一シード:オーストラリア、韓国
第二シード:日本、イラン
第三シード:ウズベキスタン、イラク
第四シード:ヨルダン、カタール
第五シード:オマーン、レバノン

(第四、第五はごっちゃにするという情報あり。ただし現時点でソース確認できず)


今日の負けで第一シードを逃してしまったのは残念でしたが、まあイランと同組になるのを避けられたのは逆に良かったかもしれません。

代わりにオージーと同組になる可能性が出てきましたが、今のベテラン中心のオージーDF陣相手であれば日本のパスサッカーはやりやすいと思います。10万人アウェーのイラン相手のがやりづらいかもしれない。

ポイントは第四シードのヨルダンを引くかどうかですね。ぶっちゃけ第四、第五の中ではヨルダンの実力がずば抜けています。ヨルダンを引いた組がそのまま死の組になるでしょう。

さて最終予選はどのような組み分けになるのでしょうか。抽選日が楽しみですね。

theme : サッカー
genre : スポーツ

北京五輪 石井慧金メダル

北京五輪 石井慧金メダル

一本勝ち!柔道絶対上達

北京五輪 谷本歩実金メダル

北京五輪 谷本歩実金メダル

いちばんわかりやすい!柔道の教科書

錦織圭 2012年全豪オープンベスト8

錦織圭 2012年全豪オープンベスト8

錦織圭フィフティーン・ラブ

theme : テニス
genre : スポーツ

2011年世界体操 内村航平が床でも金メダル

2011年世界体操 内村航平が床でも金メダル

体操競技写真大鑑

theme : 体操・新体操
genre : スポーツ

内村航平 世界体操で史上初の個人総合三連覇

内村航平 世界体操で史上初の個人総合三連覇

見えない壁を壊す! 米田功

theme : 体操・新体操
genre : スポーツ

今年のスポーツ重大ニュースベスト10

大晦日ということで今年のスポーツ重大ニュースベスト10というものを決めてみようと思います。全て自分の独断と偏見です。


次点。世界水泳でソンヨウが最古の世界記録を破る。

男子1500m自由形でソンヨウが2001年に樹立された水泳史上最も古いグランドハケットの世界記録を破った。高速水着時代でさえ誰も超えることができなかった記録を高速水着禁止後に成し遂げてしまったというのが凄い。


第10位。CL決勝でバルセロナがマンUに3−1で快勝。

準決勝まであれほどの強さを見せ付けて勝ち進んできたマンUをパスサッカーで一蹴したことで、バルセロナが史上最強のサッカーチームと多くの人に認められた記念碑的な試合。その後バルサはCWCでも圧倒的な強さで頂点に立つ


第9位。U17W杯で日本がベスト8進出。

フランス、アルゼンチンという強豪と同居したグループリーグを堂々と1位で通過し、決勝T一回戦でもニュージーランドを6−0と無慈悲スコアで一蹴した。毎試合スタメンを変え、全選手を試合に出したことで、経験と結果を両立した点も素晴らしい。


第8位。柏がJ1優勝&CWC4位。

柏レイソルがJ2からの昇格一年目でJ1優勝を成し遂げるというJ史上初の快挙を成し遂げた。CWCでもオセアニア王者のオークランド、北中米カリブ海王者のモンテレイを破り、ベスト4に進出した。


第7位。チャリティーマッチでカズがゴール。

東日本大震災のチャリティーマッチは日本代表対J選抜という夢の対決となった。遠藤、岡崎のゴールで日本代表がリードするが、後半に途中出場したJ選抜のカズが1点を返す。このゴールは日本中に勇気を与えた。


第6位。世界陸上でジャマイカチームが4×100mリレーで世界新。

世界新がなかなかでなかった世界陸上。しかし最終種目となる4継で世界記録が誕生。ネスタカーター、マイケルフレイター、ヨハンブレイク、ウサインボルトという4人で、アサファパウエル抜きでも世界新を出す層の厚さを見せ付けた。


第5位。サッカー日韓戦で3−0勝利。

昔は韓国の方が強かった。J発足後は日本の方が強くなったとも言われていた。しかしそれを直接証明するものがなかった。この試合内容でも圧倒しての快勝は日本と韓国どっちが強い?という問いに対して明確に答えが出たメモリアルなゲームであると思う。


第4位。史上最多4度目のアジアカップ優勝。

地元カタール、韓国、豪州を立て続けに破って優勝。2000年以降に行われた4度のアジアカップで日本はそのうちの3度で優勝。アジア最強は日本であるということを世界中にアピールすることができた大会となった。


第3位。世界体操で内村航平が史上初の個人総合三連覇。

ネモフやヨウイといった往年のチャンピオンさえ成し遂げたことがない世界体操三連覇という快挙を初めて達成。床1位、鞍馬1位、吊り輪1位、跳馬3位、平行棒1位、鉄棒2位という成績で圧勝した。まさに史上最強の体操選手となった。


第2位。世界陸上で室伏広治が金メダル。

室伏にとって世陸では初めての金メダルを獲得。01年世陸での銀、03年世陸での銅と合わせて世陸では全ての色のメダルを獲得したことになる。今大会日本勢唯一のメダル、日本勢にとって97年世陸以来14年ぶりの金メダル獲得となったことも価値が高い。


第1位。なでしこジャパンが女子W杯優勝。

ドイツ、アメリカという強豪に勝って初優勝。男女合わせてもW杯で優勝経験がある国は11カ国しかない。日本はそのうちの1ヶ国に名を連ねた。澤が得点王と大会最優秀選手の二冠を獲得。日本チームはフェアプレー賞も獲得した。


2011年世界陸上テグ大会 室伏広治金メダル

2011年世界陸上テグ大会 室伏広治金メダル

スポーツ動画を紹介するブログ ホームへ

theme : 陸上競技
genre : スポーツ

プロフィール

Author:kurapika30
当ブログはリンクフリーです。また相互リンクも募集しておりますので、メールやコメント欄などでお気軽にお声かけください。

kurapika30@hotmail.com




FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
最近のコメント
最近のトラックバック
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード